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JFEホールディングス株式会社
 
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   2004年 8月25日
JFE都市開発株式会社
三菱地所株式会社
野村不動産株式会社




   おかげさまで、本物件は全戸完売いたしました。
 ありがとうございました。


横浜港の海と森に抱かれた新しい街で全920戸の免震タワーマンション街区誕生。
『コットンハーバータワーズ』マンションパビリオン
9月11日(土)桜木町駅前にオープン
 

 JFE都市開発株式会社(本社:東京都千代田区)、三菱地所株式会社(本社:東京都千代田区)、野村不動産株式会社(本社:東京都新宿区)の3社は、横浜港に誕生する「コットンハーバー」地区(山内ふ頭周辺地区土地区画整理事業施行地区)内において、全920戸の免震タワーマンション『コットンハーバータワーズ』を平成16年10月より販売開始いたします。

 当マンションは、横浜港を南に抱いた開発面積約70,000m2におよぶ新しい複合開発の街「コットンハーバー」地区の中心に位置する住宅街区に誕生します。「コットンハーバー」地区は、南極観測船「宗谷」の改造工事など日本の造船史に輝かしい名を刻む旧日本鋼管浅野ドック跡地に施行される山内ふ頭周辺地区土地区画整理事業施行地区の愛称。本地区は国から「都市再生緊急整備地域」の指定を受け、この中で定めることのできる「都市再生特別地区」に首都圏では初めて都市計画決定されました。まさにこのエリアの進化を先取りする新たな環境創造プロジェクトといえます。
 これまで横浜港にありそうでなかった本格的な"住の街"として、海と森に抱かれた潤いあふれるランドスケープと、全戸海向き・南向き(南東・南西)のまたとない快適性、そしてみなとみらい21地区からベイブリッジまで横浜港の主要スポットを一望する眺めの贅沢を提案します。海にせりだした緑豊かな街にそびえる4つのタワーは、新たな横浜港のシーマーク(seamark:航路標識)のような存在として、美しく輝きはじめることでしょう。
 現在建設中の臨港幹線道路の2007年供用(予定)後は、みなとみらい21地区や山下公園エリア等ともダイレクトに結ばれるほか、横浜駅周辺も近く、ウィークデイのショッピングやウィークエンドのイベントシーン等、この横浜都心部が生活圏になります。

 

《「コットンハーバータワーズ」の特徴》

[全体計画]自然の恵みを美しくデザインしたランドスケープ。
 良質な森を創るという思いを出発点に、自然のたおやかさとデザインの美しさが調和したランドスケープ。木々の豊かな緑と気持ちのいい芝生、横浜港の潮汐に合わせて満ち干きするよう設計された水景「ウォーターラグーン」を中心に、自然の恵みが街区を彩ります。

[共用施設]空と海、大地を感じる数々の共用施設
 4つのタワーの中心には、「ハーフムーン」と呼ばれる美しいガラスの箱のような共用施設。コンシェルジェによるライフサービス、カフェ・ベーカリーコーナー、キッズラウンジ、24時間有人管理の中央管理センターを設けます。
 超高層というフォルムと、足もとの豊かな風景をもとに、空と海、大地を感じる数々の共用施設を計画。展望ラウンジやパーティールーム、ゲストルーム、フィットネススタジオ、保育施設などがくつろぎと快適さを演出します。

[住空間]全戸海向き・南向き(南東・南西)の幅広い面積帯
 横浜港で全戸海向き・全戸南向き(南東・南西)。4つのタワーは横浜港エリアの美しいビューポイントに合わせてレイアウトされ、それぞれが開放的な眺めと陽射しの心地よさを手にすることができます。
 ワイドスパン、パノラマリビングなど豊かな開口部をもつプランを中心に、65.65m2〜101.71m2と幅広い面積帯の間取りをご用意し、世代を超えた多彩な家族のニーズに対応。また従来のメニュープランとは一線を画したライフスタイル提案型プランでお贈りします。

[建物構造・セキュリティ]免震タワーマンション、そして安心のセキュリティ
 建物の基礎と上部構造の間に免震装置と呼ばれるクッションをおいた先進の免震構造を採用。100年の耐久性を目指した高強度コンクリートを採用するなど、永住のための確かな建物構造を実現します。
 24時間有人管理体制、敷地の随所に設置された防犯カメラ、ダブルオートロックなどこれからの時代にふさわしい高度なセキュリティを実現。
 日本でもトップ3のアーキテクト集団・三菱地所設計による設計・監理、施工はタワー建設にも数々の実績をもつ前田建設工業。

[立地・環境]横浜、東京へ直通アクセス
 本計画は、JR京浜東北線・横浜線「東神奈川」駅から徒歩13分(ベイウエスト棟・14分、ベイイースト棟・13分、シーウエスト棟・14分、シーイースト棟・15分)、隣接する京浜急行線「仲木戸」駅も利用でき、横浜へ3分、東京へ27分の直通アクセスを誇ります。

[販売価格]予定最多価格帯は3,800万円台
 横浜都心部を生活圏にする複合開発地区の超高層でありながら、住宅を初めて購入する団塊ジュニアのファミリーをメインターゲットに設定。
 予定最多価格帯は3,800万円台(76.42m2〜85.05m2 3LDK)と、手が届きやすい価格設定です。

 当マンションの発表に合わせて、JR桜木町駅前には販売センター(モデルルーム)となる『マンションパビリオン』を9月11日(土)よりオープンいたします。

以上

《 添付資料 》
  コットンハーバー タワーズ 計画概要
  コットンハーバー タワーズ マンションパビリオン概要
  コットンハーバー タワーズ CGパース

 

 
本件に関するお問合せは、下記担当者までお願いいたします。

■本件に関する報道関係者様のお問合せは■
   JFE都市開発株式会社  
    住宅開発プロジェクトチーム  担当: 唐津、宮川
   (TEL:03-5252-4637)
■土地区画整理事業についてのお問い合わせは■
   JFE都市開発株式会社  
    横浜山の内開発プロジェクトチーム  担当: 松川、田中(信)
   (TEL:045-441-0517)
   
■本件に関する一般のお客様のお問い合わせは■
  「コットンハーバータワーズ」マンションパビリオン
  
  営業時間/10:00〜18:00(水曜定休)
  ※携帯電話からもおかけになれます。
   

 
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