<添付資料>

 コットンハーバー タワーズ マンションパビリオン概要
 

 「コットンハーバータワーズ」の販売センターとなる「マンションパビリオン」は、JR桜木町駅から横浜ワールドポーターズへ向かう汽車道と運河を眺める爽やかなロケーションに誕生。街の風景になるような白と青で構成された気持ちのいいデザインと、広がるガラス面から美しい景観と一体となるようなオープンな感覚で、「コットンハーバータワーズ」の“横浜港に住む贅沢”を深くご理解いただけるパビリオンであると自負する次第です。

 エントランスを入ると、まずはプロジェクト周辺のジオラマと映像で、海辺の暮らしと進化がすすむ横浜港の未来を実感できる「周辺環境コーナー」へ。「シアタールーム」では迫力のワイドスクリーンで本プロジェクトのコンセプトをご紹介いたします。さらに「コットンハーバー地区コーナー」では、横浜港に誕生する新たな複合型環境創造プロジェクトとしての街の魅力を1/75の模型で知ることができます。

 階段から2階へ進むと、コットンハーバータワーズ街区の紹介へと移り、1/120全体模型を使って美しいランドスケープと共用施設の充実ぶりをドラマティックな演出でお伝えします。
 また、都市性と自然が調和する街にふさわしい4つのインテリアテイスト、そして横浜の新しい海辺の生活スタイルを設計のプロフェッショナルが吟味して創りあげた住空間プラン代表例を確かめることができる4つのモデルルームをご用意しました。


モデルルーム1 Futuristic(フューチャリスティック)
 オーシャンビュースイートの発想で、リビングと主寝室がバルコニーサイドで一体で使える約80m2。インテリアは若い嗜好性とクリエイティブな感性をもった人々の生活のキャンバスとなる白を基調にした“Futuristic(フューチャリスティック)”。

モデルルーム2 Sunlight Comfort(サンライトコンフォート)
 ビューバスの爽快さとゆったりした主寝室、住まいを包み込むバルコニーデッキが印象的な約94m2。インテリアは森と陽だまりの心地よさを感じるナチュラルさに、テイスティな感性を溶け込ませた“Sunlight Comfort(サンライトコンフォート)”。

モデルルーム3 Ocean Breeze(オーシャンブリーズ)
 パノラミックな眺望のリビングと広い子供部屋で家族一体となった暮らしが味わえる約101m2。インテリアは心地よい潮風が吹き抜けるような、爽やかで“素”の感覚をもった“Ocean Breeze(オーシャンブリーズ)”

モデルルーム4 Timeless(タイムレス)
 パノラマウィンドウのリビングとDenのある主寝室を中心に、自分の時間や趣向を大切にする人の約95m2。インテリアは深みのあるフローリングとシックな壁面が、時に色褪せないセンスを醸す“Timeless(タイムレス)”。


 このほか、プロジェクトの素晴らしい眺望や免震構造をはじめとした構造・設備のご紹介、管理・セキュリティシステムなどをご紹介する展示コーナー、お客様にくつろいでいただけるラウンジスペース、ご購入に向けたご相談やさまざまなご質問にお応えする商談コーナーなどをご用意して、お客様をお迎えします。

 

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